※この作品はR-18です。
罪の向こう、愛の絆
原作:NARUTO
タグ:R-18 ガールズラブ オリ主 NARUTO うちはマダラ 千手柱間 千手扉間 千手仏間 創設期 卑劣様 恋愛 オリジナルキャラクター 大筒木カグヤ アシュラ インドラ 猿飛ヒルゼン うちはオビト 波風ミナト 火影 うずまきナルト
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罪の向こう、愛の絆
作者:千野 伊織
原作:NARUTO
タグ:R-18 ガールズラブ オリ主 NARUTO うちはマダラ 千手柱間 千手扉間 千手仏間 創設期 卑劣様 恋愛 オリジナルキャラクター 大筒木カグヤ アシュラ インドラ 猿飛ヒルゼン うちはオビト 波風ミナト 火影 うずまきナルト
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『NARUTO』の二次創作作品です。
※R18指定をしておりますが、毎回のお話に性描写が出てくるわけではございません。
主人公は「橘芙蓉(たちばなふよう)」という女性。
舞台は木ノ葉の里創設前、柱間・マダラが幼少時代~木ノ葉創設期です。
原作のストーリー、時代設定、キャラクター設定に沿って話を進めておりますが、私の創作の都合上、設定変更やオリジナル設定もあります。
物語は7歳の芙蓉が千手仏間に引取られ、幼少の柱間・扉間・板間3人の許嫁になる所から始まります。
物語の最初は仏間の若き時代、芙蓉の母親・水蓮とのお話も同時に進みます。
芙蓉とマダラが出逢った後は、芙蓉・マダラ・柱間・扉間の4角関係、芙蓉と4人それぞれとの恋愛を描いています。
恋愛だけではなく、原作に沿ってオリジナルの展開も交えながら、柱間とマダラが対立・決別していく様子とバトルも描いています。
【扉間の旅】では芙蓉の死後、扉間が二代目火影になるまでの短い期間のお話を書いています。
【六花の森】ではマダラが柱間に倒されてから数十年後を舞台に、雲隠れのクーデターと扉間の死、主人公・芙蓉の秘密を書いています。
愛とは、罰とは、償いとは、罪の報いはあるのか・・・
今後、物語の中盤~後半からは、うちはカガミ、猿飛ヒルゼン、志村ダンゾウ、コハル、ホムラも登場します。カガミは重要人物として活躍してもらうため、年齢はヒルゼンたちと同じ年に、そして扉間の弟子の設定にしております。
ヒルゼンは35歳前後で三代目火影に就任した設定です。
※このシリーズの番外編も多く書いておりますので、ぜひ目次よりご覧くださいませ。
★こちらはpixivにもsukechanの作者名で私が投稿している作品でございますが、改めて書き直した場所、追記した箇所もございます。より良くなったと・・・思います★
※R18指定をしておりますが、毎回のお話に性描写が出てくるわけではございません。
主人公は「橘芙蓉(たちばなふよう)」という女性。
舞台は木ノ葉の里創設前、柱間・マダラが幼少時代~木ノ葉創設期です。
原作のストーリー、時代設定、キャラクター設定に沿って話を進めておりますが、私の創作の都合上、設定変更やオリジナル設定もあります。
物語は7歳の芙蓉が千手仏間に引取られ、幼少の柱間・扉間・板間3人の許嫁になる所から始まります。
物語の最初は仏間の若き時代、芙蓉の母親・水蓮とのお話も同時に進みます。
芙蓉とマダラが出逢った後は、芙蓉・マダラ・柱間・扉間の4角関係、芙蓉と4人それぞれとの恋愛を描いています。
恋愛だけではなく、原作に沿ってオリジナルの展開も交えながら、柱間とマダラが対立・決別していく様子とバトルも描いています。
【扉間の旅】では芙蓉の死後、扉間が二代目火影になるまでの短い期間のお話を書いています。
【六花の森】ではマダラが柱間に倒されてから数十年後を舞台に、雲隠れのクーデターと扉間の死、主人公・芙蓉の秘密を書いています。
愛とは、罰とは、償いとは、罪の報いはあるのか・・・
今後、物語の中盤~後半からは、うちはカガミ、猿飛ヒルゼン、志村ダンゾウ、コハル、ホムラも登場します。カガミは重要人物として活躍してもらうため、年齢はヒルゼンたちと同じ年に、そして扉間の弟子の設定にしております。
ヒルゼンは35歳前後で三代目火影に就任した設定です。
※このシリーズの番外編も多く書いておりますので、ぜひ目次よりご覧くださいませ。
★こちらはpixivにもsukechanの作者名で私が投稿している作品でございますが、改めて書き直した場所、追記した箇所もございます。より良くなったと・・・思います★
- (1)芙蓉~柱間・扉間・板間との、はじまり (改)
- (2)柱間とマダラの決別。幼少期の終わり (改)
- (3)これからどう生きるかを考えるということ~芙蓉の場合 (改)
- (4)これからどう生きるかを考えるということ~仏間と水蓮 (改)
- ◆作者からのご挨拶・作品紹介 (改)
- (5)芙蓉の成人 (改)
- (6)うちはマダラとの出会い (改)
- (7)マダラとの恋。千手とうちはの決戦 (改)
- (8)芙蓉・マダラ・柱間・扉間。夢の実現 (改)
- (9)わだかまり (改)
- (10)結実と決別 (改)
- (11)背徳の求婚。柱間の愛 (改)
- (12)樹のために・・・ (改)
- (13)揺らぐ心。決まる心
- (14)再会の行方。マダラvs柱間・扉間の戦い
- (15)契り。マダラとの新たな生活
- (16)マダラ、死す
- (17)それぞれの新章
- (18)芙蓉と扉間ふたりの咎人・マダラの真相 (改)
- (19)集い・扉間の弟子たち (改)
- (20)扉間の情愛、椿の怨嗟
- (21)帰り道を失くして
- (22)芙蓉が失くしたもの
- (23)過去と未来の辻褄 (改)
- (24)この身は覚えている。扉間との関係
- (25)卑劣様、素直になる
- (26)すべて思い出した (改)
- (27)マダラとの必然
- (28)扉間の求婚。マダラの意思
- (29)永遠に、さようなら (改)
- (30)芙蓉と扉間。紅葉の帳が下りる頃
- (31)罪の向こう、愛の絆
- 【 if you XXX No.1 】嗜欲の奴隷・柱間
- 【 if you XXX No.0 】心の上に刃を置いて・仏間と水蓮
- 【 if you XXX No.2 】芙蓉と樹のすれ違い
- 【 if you XXX No.3 】マダラと一緒にお風呂タイム
- 木ノ葉の里に観光協会を!
- 【 if you XXX No.4 】うちはカガミが見つけた答え
- 【 if you XXX No.5】卑劣使いの嫁(も卑劣)前編
- 【 if you XXX No.6】卑劣使いの嫁(も卑劣)後編
- 扉間の旅(1)
- 扉間の旅(2)~あまつさえ (改)
- 扉間の旅(3)扉間の選択
- 扉間の旅(完)続け、物語・・・ (改)
- 六花の森(1)お前の名は・・・ (改)
- 六花の森(2)六花とマダラ、終わりの始まり (改)
- 六花の森(3)金銀兄弟のクーデター、扉間班の戦い (改)
- 六花の森(4)扉間から全てを取り戻す為に (改)
- 六花の森(5)ついに覚醒の時 (改)
- 六花の森(完)その結晶はいつかまた輝く
- 六花の森(番外編)六花とマダラ。五月雨のふたり
- 【 if you XXX No.7】犯してでも~夏の白昼夢~樹と芙蓉 (改)
- マダラと扉間の共闘(1)~過去の傷跡
- マダラと扉間の共闘(2)~本当の敵は・・・
- マダラと扉間の共闘(完)~交差する殺意
- 続・六花の森(1)序章~マダラの輪廻眼
- 続・六花の森(2)うちはオビトの開眼 (改)
- 続・六花の森(3)~対面~オビトとマダラ、六花とヒミコ
- 続・六花の森(3)~対面~オビトとマダラ、六花とヒミコ
- 続・六花の森(3)~対面~オビトとマダラ、六花とヒミコ
- 続・六花の森(4)~新たなる救世主の誕生
- 続・六花の森(5)~六花VS大蛇丸!!
- 続・六花の森(6)~陽だまり。ミナトとクシナ
- 続・六花の森(7)~九尾の出現!
- 続・六花の森(8)~その名は、うずまきナルト
- 続・六花の森(9)~『暁』のメンバーに・・・
- 続・六花の森(10)~六花とトビのコンビ。最後の任務
- 続・六花の森(11)~さようなら、ナルトくん・・・ (改)
- 続・六花の森(12)~うちはイタチの裁断と大罪
- 続・六花の森(13)~オビトvs六花の闘い。そして、六花の夢
- 続・六花の森(14)~暁に入りて暁達す
- 続・六花の森(15)~流されながらも舵を取る
- 続・六花の森(16)~全てを背負う者。うちはサスケVS六花
- 続・六花の森(17)~マダラとの再会
- 続・六花の森(18)~信じる心を守る為に。マダラとの対決!!
- 続・六花の森(19)~失意~マダラの語る計画の裏側
- 続・六花の森(完)~その結晶が朝陽で昇華するとき (改)
- 【続・六花の森番外編】ふたりのマダラ(一)~目印 (改)
- 【続・六花の森番外編】ふたりのマダラ(二)~二十四時間
- ふたりのマダラ(3)~追憶と現実
- 【続・六花の森番外編】ふたりのマダラ(完)~選択
- 【六花の森番外編】大海の木ノ葉(一)
- 【六花の森番外編】大海の木ノ葉(二)
- 【六花の森・番外編】雨名月
- 【続・六花の森・番外編】1時間 46分59秒