女の子の鼠径部フェチのレズ風俗嬢が理想のあそこを持つ恋人と出会うまで
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 ガールズラブ 同性愛 レズビアン ビアン レズ 鼠径部 股間 GL 百合 風俗 レズ風俗 性風俗 セックス
▼下部メニューに飛ぶ
Mにはやりたい仕事があり大学院への進学を諦められなかった。だから、レズビアン向け風俗嬢としての仕事を始めた。
体中を愛撫、クリトリスを刺激、指を膣へ挿入、時には大人のおもちゃを使用、自身と同じ身体を持つ客たちを喜ばせるためにテクニックを磨いていく。
慣れてくると行為をだんだん楽しめるようになってきた。進学の資金のために仕方なくしてる仕事から楽しい仕事に変わってきたのだ。
そんな中でMは顧客の女の子たちの鼠径部、割れ目の周辺のVゾーンが人によって色々な個性を持っていることに気がつく。
ある人は脂肪が薄く、ある人は割れてないのかと思うほど陰裂が短い、ある人はぷっくりと膨らんだやわらかい感触、ある人は足を開脚しても割れ目が開かないほどぴったりくっついている。
色々な女の子のあそこを見て触っていくうちに、具よりも割れ目の周辺がMにとって女の子の一番魅力のある部分になっていった。
そんなある日、小柄で胸の控えめな幼い雰囲気だが、言動や振る舞いが男の子のようなお客さんが来る。
最初はFTMかと思ったがそうではないらしい、でも彼女の男の子のような振る舞いに反してMはそのお客さんの股間がとてもかわいらしく感じた。
割れ目の周囲に脂肪がついていてその脂肪もやわらかい。歩くとかすかにぷるんと揺れることもある。割れ目は細くて長め。Mはそのお客さんがくるたびに一生懸命股間を愛撫した。
家にいる時間もそのお客さんの股間を思い出してオナニーをする日々。もっと触りたいという欲望が増していく。
だが、その欲望と執着は親しみに変わる。行為が終わってから駅まで送るまでの会話の時間の方が楽しく感じるようになってきた。
やがて進学と進学後の生活の資金が貯まって夢のために行動する日が来た。
勉学のために風俗を辞めることになり、その事をお客さんに告げる。
だが、Mはそのお客さんとの日々を終わらせたくなくなかった。友達になってほしいと告げ、お客さんは承諾する。
お客さん改め友人となったEとの友達としての日々が始まった。
今日もEと遊びに出かける日だ。そんな日のMは玄関から出る時に股間がいつも濡れていた。
じわっと感じる濡れる感触を感じる度にMはEとの関係がどうなる事を望んでいるか自覚した。
Eと恋人になるためのアプローチを考えるときが来たのだった。
- 性癖が満たされた今の日々
- すべての始まりについて (改)
- 偶然に興味を持った世界
- 久しぶりの快楽と知らない世界を覗く日
- 気持ちのない気持ちいいの後で
- 今回も変化は突然やってくる
- 友達に試される
- 嵐の後の小休止
- 決断までの道のり
- その世界に覗くではなく入る
- 興奮なく裸をくまなく見られる
- 新しい仕事のスタート地点
- 初仕事
- 女のあそこの魅力に気づく
- テクニシャンに絆されて
- タチとしてネコとして (改)
- ネコのするべき仕事
- あたしにとって割れ目というもの
- 何も知らない人との出会い
- 初体験をいざなう
- 初めての後で
- この仕事をしていることへの雑感
- ここ最近の変化について
- 女のあそこの呼び方について
- 意外な依頼
- 身体と違う性別を持つ人
- 男になった女体
- 裸を探り探り
- 彼の処女喪失
- 女性器の童貞を捨てて
- 知り合いかもしれない
- 気まずい準備
- それでもあそこは魅力的
- クリトリスに指を
- 人への違和感と割れ目の魅力
- やはりここは異常な世界
- 馴染みのお客さんと好みの身体
- お気に入りのちょんちょん
- パブリックスペースの妄想
- 年相応じゃない (改)
- おそらく傷を癒しに
- やっぱりそこが女の子
- 可愛い割れ目
- 他人の手に感じさせられる事
- 他人を自分の中に入れる
- 性欲も恋愛も知らなかった
- あのちょんちょんが好き
- 転換点を考えるべき時
- ただのリピーター
- ツルツルのはじまり
- このちょんちょんが一番かわいい
- 濡れさせるための道筋
- 今日の事を終えて
- 達した相手を見て思ったこと
- 魅力を反芻して一人で
- 場違いの日
- 豪華には程遠い自分が (改)
- ラグジュアリー開始
- 今日の始まりは控えめに