※この作品はR-18です。
お隣りゆかりさんとのセイカツ!!
原作:VOICEROID
タグ:R-18 VOICEROID 結月ゆかり 紲星あかり アンドロイド 年上 年下 恋愛
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お隣りゆかりさんとのセイカツ!!
作者:真喜屋五木路
原作:VOICEROID
タグ:R-18 VOICEROID 結月ゆかり 紲星あかり アンドロイド 年上 年下 恋愛
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「大丈夫です♪ 私の方が年上なんですから、弟くんは遠慮なく私に頼ってくれていいんですよ?」
ある日唐突に、期限付きで自分が住む部屋のお隣りへと越してきたゆかりさん。
彼女はいつもキャミソールにパーカー一枚、というだらしない格好で自分の部屋へと入り浸ってきて、なんとなく苦手な存在だったのだが。
「彼女と上手くいかなかったんですね……それなら私が、弟くんの為に一肌脱ごうじゃないですか!」
「って一肌脱ぐって比喩じゃないのかよ!!」
言いくるめられるように肌を重ねてしまって以降、あれよあれよという間にゆかりさんとの情事へ、ついでに事情にも巻き込まれてしまい――?
果たして弟くんは、ゆかりさんから主導権を取り戻せる日が来るのか。そして彼女との関係はどうなってしまうのか。
――お隣のゆかりさんとのセイカツが、始まる。
※PIXIVとの同時投稿となっております
21/09/18||えっち回に※付けました
ある日唐突に、期限付きで自分が住む部屋のお隣りへと越してきたゆかりさん。
彼女はいつもキャミソールにパーカー一枚、というだらしない格好で自分の部屋へと入り浸ってきて、なんとなく苦手な存在だったのだが。
「彼女と上手くいかなかったんですね……それなら私が、弟くんの為に一肌脱ごうじゃないですか!」
「って一肌脱ぐって比喩じゃないのかよ!!」
言いくるめられるように肌を重ねてしまって以降、あれよあれよという間にゆかりさんとの情事へ、ついでに事情にも巻き込まれてしまい――?
果たして弟くんは、ゆかりさんから主導権を取り戻せる日が来るのか。そして彼女との関係はどうなってしまうのか。
――お隣のゆかりさんとのセイカツが、始まる。
※PIXIVとの同時投稿となっております
21/09/18||えっち回に※付けました
- ※―プロローグ― ゆかりさんの『弟くん』 (改)
- 一、家に帰れば (改)
- 二、爪痕
- 三、契約書にはご注意を
- 四、楽しい? 鍋パーティー
- 五、説得も楽じゃない
- 六、人間とボイスロイド
- 七、もう一度、初めてを
- ※八、おにいさんは変態さん? (改)
- ※九、久しぶりの…… (改)
- 幕間:解決策
- 十、第三の選択肢
- ※十一、覚悟を決めて (改)
- ※十二、実践演習 (改)
- 十三、疲れは早めに
- ※十四、おにいさんはドS? (改)
- ※十五、私も……
- 十六、蝶々結び
- ※十七、紫の淫魔
- ※十八、自我のレベル
- ※十九、天国と地獄
- 二十、セーフモード
- 二十一、白い手
- 二十二、ヒトとモノ
- 二十三、介入者 (改)
- 二十四、大体の人にとって体力のピークは高校生時代
- 二十五、ゆかりさんと朝食
- 二十六、準備はお任せ?
- 二十七、突然の成長期
- 二十八、広い世界を守る為
- 二十九、ゲームプレイプレイ
- 三十、黄色い媚薬
- 三十一、生体型だし仕方ない
- 三十二、一日の終わりまで
- 三十三、客観視
- 三十四、画面の外でも
- 三十五、SサイズにはSサイズの良さがある
- 三十六、企業戦士ゆかりさん
- 三十七、思ってなかった一面
- 三十八、ゆかりさんの裏にこの人あり
- 三十九、あかりわんこ
- 三十九、しつけは最初が肝心
- 四十、しっぽは敏感、取扱注意
- 四十一、あかりちゃんは見た
- 四十二、なんとかおいついて
- 四十三、おっぱいに貴賤なし
- ※四十四、ごほうびはお外で……
- ※四十五、外で中に
- 四十六、休日の過ごし方は
- 四十七、ゆかりさんの趣味? (改)
- 四十八、三人での日常
- 四十九、楽しい(?)サメ映画
- 五十、甘え上戸なゆかりさん
- ※五十一、一線を越えて
- ※五十二、アルコール味のキス
- ※五十三、甘い行為と苦い後味
- 五十四、二兎追うものは
- 五十五、夢から覚めて
- 五十六、オモチャとオネダリ
- ※五十七、えっちなマッサージ
- ※五十八、俺だけが……
- 五十九、地下室に広がるモノ
- ※六十、今だけは
- ※六十一、覚悟を決めて
- 六十一、あかりの行き先
- 六十二、お相手は
- 六十三、全てを吐き出して
- ※六十四、二度目の爪痕
- 六十五、壁の向こうで
- 六十六、最後の想い出 (改)
- 六十七、解決策
- 六十八、代償
- 六十九、アカリ型
- 七十、あかりとゆかり
- 七十一、決着 (改)
- 七十二、本当の敵
- 七十三、増援の正体は……
- 七十四、おかえりなさい
- ※七十五、弟くんとあかりちゃんに
- ※七十六、弟くんを受け止めて
- ※七十七、胸でご奉仕
- ※七十八、三人いっしょに
- 七十九、お隣のゆかりさん