東方恋人探
原作:東方project
タグ:R-18 オリ主 幼女 東方project チート ハーレム 原作崩壊 移転 独自設定・解釈有り MTG要素有り パラレルワールド オリジナルキャラ有り
▼下部メニューに飛ぶ
特に特徴の無い主人公の筈がいつの間にやら酷い事になってます。使える能力はチート臭、嫁の扱いは愛奴隷、付いた渾名は鬼畜眼鏡。最終的には人間も辞めた良く判らない何かへと変貌しています。
この作品はノクターンノベルズで掲載されていた作品です。
また性的描写を含みますので閲覧の際はご注意ください。
※が付いているお話はえちシーンが有ります。
なお本作品は六十九話までをここに掲載し、七十話目からは再びノクターンノベルズにて連載を再開致します。
時間が取れ次第こちらでも更新させて頂きます。
変則的なマルチ投稿となりますが、読者の皆様方には何卒ご理解の程をよろしくお願い致します。
-
第一幕
- どこだここ。そして第一幼女発見。 (改)
- 誰だアンタ。そして童貞卒業。※ (改)
- 腰がイテェ。そして始まる新婚生活。※ (改)
- 偵察に出発。そしてチート仕様。※ (改)
- 住民と宴会。そして神様が幼女。 (改)
- 宴の後始末。そして諏訪子と模擬戦。 (改)
- 二人の幼女。そして始まる痴話喧嘩。※ (改)
- 能力の理解。そして始まるMTG講座。 (改)
- 閑話――人、それを出歯亀と言う。※ (改)
- 大和の神々。そして戦闘準備。 (改)
- 対神奈子戦。そして宴会へ。 (改)
- 夜通し夜伽。そして翌昼には満身創痍。※ (改)
- 戦の後始末。そしてカオスな食卓。 (改)
- 悲しき別れ。そして新たな生命。 (改)
- 閑話――人、それを凶兆と言う。 (改)
-
第二幕
- 春の目覚め。そしてリハビリ生活。 (改)
- 咲き誇る花。そして乱れる花妖怪。※ (改)
- 物見遊山へ。そして鬼に攫われる。 (改)
- 武力と知力。そして宴会に雪崩れ込む。 (改)
- 萃香の襲撃。そして悔恨と重罪。※ (改)
- 閑話――人、それを横恋慕と言う。 (改)
- 河童の集落。そして爆発オチ。 (改)
-
第三幕
- 目覚めは秋。そして知らない天井。 (改)
- 渦巻く陰謀。そして居候生活。 (改)
- 調教の成果。そして帝の思惑。※ (改)
- 閑話――人、それを青天の霹靂と言う。 (改)
- 見合いの場。そして荒ぶるかぐや姫。 (改)
- 向日葵の海。そして微笑む大妖怪。 (改)
- 失った記憶。そして全力ダッシュ。 (改)
- 最愛と再会。そして忘却のケロ帽子。 (改)
- 京への帰還。そして妹紅に精を注ぐ。※ (改)
- 輝夜の告白。そしてフラグ染みた伏線。 (改)
- 迎撃準備中。そしてストーカー疑惑。 (改)
- 月下の抗争。そして一時の別れ。 (改)
- 一先ず帰郷。そして妹紅の育成計画。 (改)
- 夜伽一回戦。そして諏訪子の受難。※ (改)
- 夜伽二回戦。そして乙女な神奈子。※ (改)
- 夜伽三回戦。そしてお待たせ肉パンツ。※ (改)
- 散歩と布教。そして隙間の女の子。 (改)
- 閑話——人、それを初恋と言う。※ (改)
- 夜伽延長戦。そしてもこもこ逆レイプ。※ (改)
- 守矢の巫女。そして気分は近親相姦。※ (改)
-
第四幕
- 転移式隙間。そして強制放浪の旅へ。 (改)
- 深い森の夜。そして出逢った吸血鬼。 (改)
- 吸血即失神。そして姉妹に懐かれる。 (改)
- 気ままな旅。そしてイベント大発生。※ (改)
- 好意と甘え。そして束の間の休息。※ (改)
- 閑話——人、それを献身と言う。 (改)
- 海は嫌いだ。そして中二病な口説き方。 (改)
- 縮まる距離。そして繋がる身体。※ (改)
- 突然の帰還。そして判決無罪で私刑。 (改)
- 深夜の入浴。そして響き渡る鈴の音。※ (改)
- 小話——題、それは只の暇潰し。 (改)
-
第五幕
- 霧に煙る湖。そして妖精達と出逢う。 (改)
- 周辺の散策。そして実態は暇潰し。 (改)
- 彷徨う姉妹。そして奴の名は蠍犬。 (改)
- 早朝の調教。そして駄目な二柱。※ (改)
- 覚りの姉妹。そして取り敢えず口説く。 (改)
- 怯える小鬼。そして失神された。 (改)
- 甦った記憶。そして復活の鬼畜眼鏡。 (改)
- 紫と子作り。そして鬼っ娘の乱入。※ (改)
- 二人を調教。そして朝まで絡み合う。※ (改)
- 閑話——人、それを渇望と言う。 (改)
- 幼女大集合。そして宗教のお話。 (改)
- 地蔵を彫る。そして知らずに一発入魂。 (改)
- 自分の実力。そして人間辞めてみた。 (改)
- 解けた封印。そして互いを貪り合う。※ (改)
- 平和な日常。そして氷精の告白。 (改)
- 新生紅魔館。そしてちびっ娘と探検。 (改)
- 竹林で休養。そして輝夜の黒歴史暴露。 (改)
- 夜雀の女将。そして美味い料理に舌鼓。 (改)
- 無垢な氷精。そして団欒の一時。 (改)
- 恋娘の慕情。そして互いが溶けるまで。※ (改)
- 切欠と宴会。そして愛娘達の策謀。 (改)
- 閑話――人、それを謀略と言う。 (改)
- 妖艶な巫女。そして喰われる意識。 (改)
- 閑話――人、それを獣欲と言う。※ (改)
- 準備と休息。そしてふらりと郷回り。 (改)
-
第六幕
- 旅立ちの朝。そして噂の正体不明。 (改)
- 峠道を行く。そして響くは山彦か。 (改)
- 矯声と喘声。そして幼い好意と純愛。※ (改)
- 吃驚唐笠娘。そして華やぐ珍道中。 (改)
- 閑話――人、それを覚悟と言う。 (改)
- 閑話――人、それを悲痛と言う。 (改)
- 妖怪の集落。そして水面下の謀略。 (改)
- 僧侶と船長。そして不安への備え。 (改)
- 異伝――男、それが求めた力と狂気。 (改)
- 闇夜の襲撃。そして失われた命。 (改)
- 葬話――人、それを慟哭と言う。 (改)
- 終幕――契、その数奇な軌跡。 (改)